ETC割引の恩恵もあってか、最近自動車で出かける機会が多くなりました。
高速道路のサービスエリアでは様々な地域のナンバープレートとお目にかかります。
そこで、質問! 今現在、各都道府県の運輸支局に割り当てられる地域表示は何種類あるでしょうか?
答えは、105種類です。
札幌、函館、室蘭、帯広、釧路、北見、旭川、宮城、仙台、福島、会津、いわき、岩手、青森、八戸、新潟、長岡、長野、松本、諏訪、山形、庄内、秋田、品川、足立、練馬、多摩、八王子、橫浜、川崎、相模、湘南、大宮、熊谷、春日部、所沢、川越、群馬、高崎、千葉、成田、習志野、袖ヶ浦、野田、柏、水戸、土浦、つくば、宇都宮、那須、とちぎ、山梨、名古屋、尾張小牧、一宮、三河、岡崎、豊田、豊橋、三重、鈴鹿、静岡、沼津、伊豆、浜松、岐阜、飛騨、福井、石川、金沢、富山、大阪、なにわ、和泉、堺、京都、奈良、滋賀、和歌山、神戸、姫路、広島、福山、鳥取、島根、岡山、倉敷、山口、下関、香川、徳島、愛媛、高知、福岡、北九州、筑豊、久留米、長崎、佐世保、大分、佐賀、熊本、宮崎、鹿児島、沖縄。
(このうち太字分が平成18年10月以降解禁になった、いわゆるご当地ナンバーです。)
さて、あなたはいくつご覧になったことがありますか?
そんなつまらぬ事が気になって仕方がないナカノでした。









